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OPPOのSIMフリースマホの価格・スペック比較【2020年最新】

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  更新日:2020.09.10 

スマホ OPPOのSIMフリースマホの価格・スペック比較【2020年最新】

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本記事では、OPPOのSIMフリースマートフォンの価格・スペックをまとめて紹介します。

OPPO Find XやOPPO R17 Proを筆頭に、ハイレベルなCPUとスタイリッシュなデザインに定評があるOPPOは日本でも人気を博しています。OPPOスマホの購入を検討している人や高性能な機種を探している人は、ぜひ本記事を参考にしてください。

早速、OPPOが販売しているローエンド・ハイエンドスマホを旧シリーズから最新モデルまでそれぞれ確認していきましょう。

OPPOの特徴

OPPO(オッポ)は、2004年創業の中国の広東省に本社を構える電気機器メーカーです。当初はブルーレイやDVDなどAV機器の製造販売をしていましたが、2018年以降スマートフォンのみ製造販売しています。

いち早くセルフィー機能の改良を進め、若者から絶大な支持を得ていて、中国全土に実店舗を構えているので知名度が高いです。世界シェアは第4位、アジア販売台数はHUAWEIやASUSを抑えて第1位に輝いた実績を持ちます。

OPPOのスマホの最大の魅力は、高性能なCPUと洗練されたシンプルなデザインで、50,000円以内の価格に抑えたコスパが良い機種が多いです。

例えば、30,000円台のOPPO R17 Neoは高度な指紋認証技術に加え、複数のアプリを同時に操作できる高性能なCPUを備えています。さらに、本体ボディは3Dグラデーションが採用されたスタイリッシュなフレーム。価格以上の高性能を実現している点が人気の秘訣です。

機種名に「Pro」と付いている機種ほど高性能なハイエンドモデルで、「Neo」と付いている機種ほどローエンドで価格を抑えたコスパ重視の機種です。「Pro」と「Neo」で機種の性質を分けた表記になっています。

OPPOにあって他社スマホにない特徴を以下の3つにまとめたので順に解説します。

OPPOの独自OS「Color OS」

HUAWEIやASUSなどの多くの他社製のスマホはGoogle社のAndroid(スマホの基本ソフト)を採用していますが、OPPOはAndroidをベースにした独自OS「Color OS」を搭載しています。Color OSには、画面のオンオフ、スクリーン録画機能やSNS接続などが追加機能として備わっています。

また、Color OSは、利用者の使用頻度から必要なアプリの消費電力を抑え、バッテリー効率を向上させる仕組みも採用しています。他社スマホより長持ち充電で快適に使うことに焦点を当てたOSです。

急速充電ができる「VOOC」

OPPOの若者人気が根強い理由は、セルフィー機能だけでなく、短時間でバッテリーを満タンにできる急速充電機能(VOOC Flash Charger)です。

HUAWEIスマホに使われている充電器と比較すると約4倍の充電速度を実現しています。2018年2月9日発売の旧機種である「OPPO R11s」でさえ、5分の充電で2時間の通話が可能です。1日に長時間スマホを利用する若者をはじめとしたヘビーユーザーに便利な機能です。

水滴型ノッチ採用で画面占有率が高い

画面の大きさもOPPOの魅力を語る上で欠かせない特徴の1つです。ディスプレイにはオールスクリーンの水滴型ノッチデザインが採用され、画面占有率が高いです。さらにノッチが小さく邪魔になりません。代表的なOPPO R17 Proでは、画面占有率が90%を超えています。OPPO Find Xにいたっては、もやはノッチそのものがありません。

他社製のスマホよりスタイリッシュなデザインに加え、動画やゲームの迫力を極限まで追求した機種です。

OPPOの2020年SIMフリースマートフォン

OPPOの最新SIMフリースマホを順に紹介していきます。

OPPO Reno3 A

OPPO Renoの後継機として販売されたReno3 A。

従来機種同様に防水対応、おサイフケータイ対応に合わせて使いやすいスペックのスマホに超広角レンズも搭載している約4800万画素の4眼カメラ搭載です。コスパ抜群で非常におすすめの1台です。

機種名 OPPO Reno3 A
カラー ブラック、ホワイト
本体価格 40,603円(税込)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約74.1×160.9×8.2mm
重量 約175g
OS ColorOS 7.1(based on Android 10)
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 665
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 4025mAh
ディスプレイ 6.44インチ
カメラ アウトカメラ: 約4800万画素+約800万画素+約200万画素+約200万画素
インカメラ: 約1600万画素
通信速度
Wi-Fi規格 IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
USB USB Type-C
SDカード microSDカード 最大256GB
センサー 磁気センサー、近接センサー、光センサー 、加速度センサー、ジャイロセンサー
通信方式 FDD-LTE: Bands 1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 18 / 19 / 20 / 26 / 28
TD-LTE: Bands 38 / 39 / 40 / 41
WCDMA: Bands 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900MHz
発売日 2020年6月25日

参照: OPPO Reno3 Aのスペック

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OPPOの2019年SIMフリースマートフォン

ここでは、OPPOのおすすめスマートフォンについて紹介します。発売日が新しい順に、「OPPO A5 2020」、「OPPO Reno A」、「OPPO Reno 10x Zoom」、「OPPO R17 Pro」、「OPPO AX7」です。それぞれの特徴、価格・スペックを紹介します。

OPPOの最新機種である5G対応スマホのFind Xシリーズの「Find X2 Pro」はauの5Gシリーズとして販売中。Renoシリーズの「Reno3 5G」は、ソフトバンクの5Gスマホシリーズとして販売しています。5G対応のSIMフリー版に関しては、2020年6月以降に販売する可能性があります。

OPPO A5 2020

OPPO A5 2020は2019年11月1日に発売されたミドルレンジのSIMフリースマホです。CPUは「Qualcomm Snapdragon 665」を搭載し、メモリ4GB、ストレージ64GBと普段使いに十分なパフォーマンス力を備えています。

OPPO A5 2020の大きな特徴は、カメラとバッテリーです。アウトカメラに119°の超広角レンズを含む計4つのレンズを有し、狭い場所からでもより多くの被写体や風景を写真におさめられます。また、2万円台とお手頃価格にも関わらず、5000mAhの大容量バッテリーで一日中SNSやゲーム・動画を楽しめるのも魅力。

その他、トリプルスロット対応やDolby Atmos対応にこだわる人にもおすすめです。

機種名 OPPO A5 2020
カラー ブルー、グリーン
本体価格 27,530円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.6×163.6×9.1mm
重量 約195g
OS ColorOS 6.0
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 665
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 5000mAh
ディスプレイ 6.5インチ
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+800万画素+200万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
通信速度
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
USB USB Type-C
SDカード microSDカード 最大256GB
センサー 磁気、光、近接、加速度、ジャイロ
通信方式 FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18
/B19/B20/B26/B28
TDD-LTE: B38/B39/B40/B41
WCDMA: B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
発売日 2019年11月1日

参照: OPPO A5 2020のスペック

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OPPO Reno A

OPPO Reno A
OPPOが日本人のライフスタイルや使い方に合わせて独自に開発した日本向けのオリジナルスマホ。

3万円台の価格帯ながら、おサイフケータイ・防水防塵機能を搭載している上にQualcomm Snapdragon 710と6GBメモリを搭載しています。

「いろいろと余裕なスマホ」というコンセプト通り、日常使いに適した全ての機能がコンパクトに集約されています。デュアルレンズカメラ搭載で風景や自撮りにも適したスマホです。

機種名 OPPO Reno A
カラー ブルー、ブラック
本体価格 36,530円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.4×158.4×7.8mm
重量 約169.5g
OS ColorOS 6.0
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 710
メモリ 6GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 3600mAh
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ: 約1600万画素+約200万画素
インカメラ: 約2500万画素
通信速度
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
USB USB Type-C
SDカード microSDカード 最大256GB
センサー 磁気、光、近接、加速度、ジャイロ
通信方式 FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B18
/B19/B26/B28
TDD-LTE: B38/B39/B40/B41
WCDMA: B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19
GSM: 850/900/1800/1900MHz
発売日 2019年10月18日

参照: OPPO Reno Aのスペック

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OPPO Reno 10x Zoom

OPPO Reno 10x Zoomのディスプレイ
OPPO Reno 10x Zoomは2019年7月12日に発売された新シリーズ「Reno」のカメラ機能が優秀なSIMフリースマホです。

アウトカメラに搭載された4800万画素+800万画素+1300万画素のAIトリプルカメラが最大の魅力。10倍ハイブリッドズームが搭載され、16mm〜160mmの焦点距離をカバー可能になったことで遠方の被写体もノイズなく高画質で撮影できます。

インカメラは起動時にスマホ内から登場するピボットライジングカメラを採用。約0.8秒で立ち上がるので一瞬の撮影にも対応できます。

カメラ以外にも、ディスプレイ、CPU、メモリ、ストレージなどスペックはハイエンド並みで、高負荷ゲームや動画を長時間利用しても快適に楽しめます。高性能スマホが欲しい人におすすめの機種です。

機種名 OPPO Reno 10x Zoom
発売日 2019年7月12日
本体価格 100,610円(税抜)
ディスプレイ 6.6インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 8GB
ストレージ 256GB
カメラ アウトカメラ: 4800万画素+800万画素+1300万画素
インカメラ: 1600万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: OPPO Reno 10x Zoomのスペック

[reno10xzoom]

OPPO R17 Pro

OPPO R17 Pro
OPPO R17 Proは、2018年12月21日発売のオールラウンドな機能とスタイリッシュなデザインが組み合わさった機種です。

青と紫が混ざった幻想的な本体デザインに加え、カメラ機能には暗所で自動的にレンズの絞りを大きくする機能が備わっているので、きれいな夜景が簡単に撮れます。

ハイエンドCPUとメモリ・ストレージ量が豊富なので、高い処理能力が必要なゲームも快適にサクサクプレイできます。たった10分でバッテリーを40%回復させる急速充電機能にも対応しているので、バッテリー切れの心配がありません。

機種名 OPPO R17 Pro
発売日 2018年12月21日
本体価格 70,610円(税抜)
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 710
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+2000万画素
インカメラ: 2500万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照:OPPO R17 Proのスペック

OPPO AX7

OPPO AX7
OPPO AX7は、2018年12月14日発売の使いやすさを追求したコスパが良いSIMフリースマートフォンです。

画面には反射防止コーティングと特殊なガラスコーティングが施され、汚れが気にならず、逆光による画面の見づらさが解消されています。また、CPUはQualcomm社のSnapdragon 450が採用され日常使いでストレスを感じないスピードで利用できます。4230mAhの大容量バッテリーを備えているため、長時間電池切れを気にすることなく快適に使えます。価格以上のスペックを備えたOPPO AX7は、お財布に優しいスマホです。

機種名 OPPO AX7
発売日 2018年12月14日
本体価格 30,610円(税抜)
ディスプレイ 6.2インチ
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: OPPO AX7のスペック

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OPPOスマホのスペック比較

ここでは、OPPOのスマホスペックをハイエンド&ミドルレンジの機種ローエンドの機種に分けて比較表にまとめました。

ハイエンドモデルはOPPO Reno 10x ZoomとOPPO Find Xの2機種です。ミドルレンジモデルはOPPO A5 2020、Reno A、OPPO R17 Pro、OPPO R15 Proの4機種、ローエンドモデルはOPPO AX7、OPPO R17 Neo、OPPO R15 Neo、OPPO R11sの4機種です。

各項目で比較するので、じっくり見てみましょう。

ハイエンド&ミドルレンジ機種のスペックを比較

機種名 OPPO
A5 2020
OPPO
Reno A
OPPO
Reno 10x Zoom
OPPO
R17 Pro
OPPO
Find X
OPPO
R15 Pro
発売日 2019年11月1日 2019年10月18日 2019年7月12日 2018年12月21日 2018年11月9日 2018年9月28日
本体価格 27,530円 36,530円 100,610円 70,610円 約100,000円〜 約70,000円〜
ディスプレイ 6.5インチ 6.4インチ
有機EL
6.6インチ
有機EL
6.4インチ
有機EL
6.4インチ
有機EL
6.28インチ
有機EL
SoC(CPU) Snapdragon 665 Snapdragon 710 Snapdragon 855 Snapdragon 710 Snapdragon 845 Snapdragon 660
メモリ 4GB 6GB 8GB 6GB 8GB 6GB
ストレージ 64GB 64GB 256GB 128GB 256GB 128GB
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+800万画素+200万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
アウトカメラ: 1600万画素+200万画素
インカメラ: 2500万画素
アウトカメラ: 4800万画素+800万画素+1300万画素
インカメラ: 1600万画素
アウトカメラ: 1200万画素+2000万画素
インカメラ: 2500万画素
アウトカメラ: 2000万画素+1600万画素
インカメラ: 2500万画素
アウトカメラ: 2000万画素+1600万画素
インカメラ: 2000万画素
DSDS DSDV DSDV DSDV DSDV DSDV DSDV
おサイフケータイ × × × ×
防水防塵 × × ×

上記6機種を比較してスペック順に並べると、OPPO Reno 10x Zoom、OPPO Find X、OPPO R17 Pro、OPPO R15 Pro、OPPO Reno A、そしてOPPO A5 2020の順番になります。

6機種の中でもOPPO Reno 10x Zoomは、他機種よりもディスプレイサイズやCPU性能、カメラ性能で高いスペックを持っています。本体には8GBのメモリの加えて、トップクラスのCPU、Snapdragon 855が内蔵され、スマホゲーム、動画視聴、ウェブサイトへのアクセス、文字入力、マルチタスクをハイパフォーマンスにこなせます。特にカメラ性能に優れており、唯一のトリプルレンズカメラとなっています。本体価格が約100,000円というのもうなずけます。

OPPOスマホのハイエンド機種は、すべてディスプレイに有機ELが採用され、6.0インチ以上の大画面を搭載。DSDVに対応しており、1台で2つ電話番号を持つことが可能です。全体的にスペックが優秀なので、どんな高付加な作業も快適に動かせます。

OPPO R15 ProとOPPO Reno Aは、ハイエンドモデルの機種と比較すると性能で劣りますが、日本独自の防水機能とおサイフケータイに対応しています。

またOPPO A5 2020は、普段使いに十分なスペックを備えながら2万円台という破格で手に入れることができるので、安くて性能の良いスマホを探している人におすすめ。

ローエンド機種のスペックを比較

機種名 OPPO AX7 OPPO R17 Neo OPPO R15 Neo OPPO R11s
発売日 2018年12月14日 2018年11月22日 2018年8月31日 2018年2月9日
本体価格 30,610円(税抜) 約38,000円〜 21,610円(税抜) 35,000円〜
ディスプレイ 6.2インチ 6.4インチ
有機EL
6.2インチ 6.0インチ
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450 Qualcomm Snapdragon 660 Qualcomm Snapdragon 450 Qualcomm Snapdragon 660
メモリ 4GB 4GB 3GB/4GB 4GB
ストレージ 64GB 128GB 64GB 64GB
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
アウトカメラ: 200万画素+1600万画素
インカメラ: 2500万画素
アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 800万画素
アウトカメラ: 2000万画素+1600万画素
インカメラ: 2000万画素
DSDS DSDV DSDV DSDV DSDS
おサイフケータイ × × × ×
防水防塵 × × × ×

ローエンドモデルを比較してみると、OPPO R17 NeoとOPPO R11sはQualcomm Snapdragon 660を備え、他2機種よりも処理スピードで大きく上回っていることがわかります。基本的な操作はもちろんのこと、マルチタスクも快適に行なえます。

カメラ性能においてもOPPO R11sは、インカメラに2000万画素以上の高画質レンズを備え、暗所でもきれいな写真が撮れます。

一方、OPPO AX7とOPPO R15 Neoはコスパの高さが魅力的です。OPPOシリーズの特徴である6.2インチの大画面とAIダブルレンズカメラが搭載さています。両機種ともバッテリー容量が4000mAh以上あり、普段使いに困らないスペックとなっています。

20,000円〜30,000円の価格帯なのでお財布に優しいです。

【2018年発売】OPPOのSIMフリースマホ

OPPO R17 Neo

OPPO R17 Neo
OPPO R17 Neoは、ディスプレイ指紋認証を日本で初めて搭載したローエンドモデルのSIMフリースマホです。フレームには3Dグラデーションが採用され、見る角度によって色の雰囲気が変わる特殊な仕上がりとなっています。

指紋認証が非常に優れていて、画面に触れるだけでロック解除が可能です。その上、「スマートサイドバー」で複数のアプリを同時に使えます。そのため、ゲーム中のメッセージ返信など、使いやすさはピカイチです。

OPPO R17 Neoで快適な日常をぜひ体感してみてください。

機種名 OPPO R17 Neo
発売日 2018年11月22日
本体価格 約38,000円〜
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 660
メモリ 4GB
ストレージ 128GB
カメラ アウトカメラ: 200万画素+1600万画素
インカメラ: 2500万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: OPPO R17 Neoのスペック

OPPO Find X

OPPO Find X
OPPO Find Xは、10年先の未来を見据えた高性能を兼ね備えたOPPO史上トップクラスのパフォーマンスを持つSIMフリースマホです。
ノッチがない6.4インチの大型ディスプレイは、スタイリッシュな仕上がりになっています。また、CPUに最高クラスのSnapdragon 845を搭載しています。臨場感抜群の大容量のゲームがいつでもどこでも快適にプレイできます。

耐久性もぶっちぎりに高く、ガラス業界トップのコーニング社製のゴリラガラス5が採用されています。うっかり落としても画面が割れる心配が少ないです。iPhone XRに並ぶほどのハイスペックを備えているので、高性能を求めるなら、OPPO Find Xがぴったりです。

機種名 OPPO Find X
発売日 2018年11月9日
本体価格 約100,000円〜
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 8GB
ストレージ 256GB
カメラ アウトカメラ: 2000万画素+1600万画素
インカメラ: 2500万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: OPPO Find Xのスペック

OPPO R15 Pro

OPPO R15 Pro
OPPO R15 Proは、2018年9月28日発売のOPPOシリーズで唯一防水機能とおサイフケータイ対応のミドルレンジCPUを搭載したSIMフリースマホです。

デュアルカメラには、AIが16のラベルと120のシュチュエーションから被写体を識別し最適な撮影方法を選択するので、プロ並の写真が簡単に撮れます。

また、240万ピクセル以上で構成されたきれいな画面でマルチタスクや動画視聴が楽しめます。国産スマホを使ってきた人に特におすすめの機種です。

機種名 OPPO R15 Pro
発売日 2018年9月28日
本体価格 約70,000円〜
ディスプレイ 6.28インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 660
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
カメラ アウトカメラ: 2000万画素+1600万画素
インカメラ: 2000万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ
防水防塵

参照: OPPO R15 Proのスペック

OPPO R15 Neo

OPPO R15 Neo
OPPO R15 Neoは、2018年夏に発売されたローエンドスマホの中でコスパが抜群に良い機種です。

CPUにSnapdragon 450が搭載され、ウェブの読み込みや文字入力がストレスなく行えます。その上、ゲーム加速モードを起動するとサクサク快適にゲームが楽しめます。

AI搭載のカメラは、ポートレートモードに対応しているので、背景にぼかしを加えた芸術的な写真が簡単に早く撮れます。また、セルフィーモードでは800万パターンのビューティー効果で自分好みの写真をカスタマイズできます。ファッション雑誌に載っているような自分史上最高の自撮りが思いのままです。

高性能に加え、驚きの20,000円台の価格帯で購入可能です。

機種名 OPPO R15 Neo
発売日 2018年8月31日
本体価格 21,610円(税抜)
ディスプレイ 6.2インチ
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 3GB/4GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: OPPO R15 Neoのスペック

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OPPO R11s

OPPO R11sは、2018年2月9日発売のスマートフォンです。

6インチの有機ELディスプレイ採用の薄型ボディは、角に丸みを帯びているので手に馴染みやすく楽に持ち運びできます。

また、大口径2000万画素のデュアルカメラは暗所の撮影に強く、夜景を鮮明にレンズにおさめます。

顔認証機能にも優れ、顔を端末に向けるだけで約0.08秒で画面ロック解除が可能です。PINコードを毎回打ち込む必要がなく、快適なスマホ操作ができます。5分間の充電で2時間の通話が可能な急速充電を備えているので、充電切れの心配がありません。

機種名 OPPO R11s
発売日 2018年2月9日
本体価格 35,000円〜
ディスプレイ 6.0インチ
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 660
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ:2000万画素+1600万画素
インカメラ:2000万画素
DSDS DSDS
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照:公式サイト OPPO R11s スペック

投稿者名: スマツー編集部 スマホ

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