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SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング2020年最新版

スマホ

  更新日:2020.09.10 

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かんたん格安SIM比較 | お得な格安SIMはこれ!

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BIC SIM

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本記事では、おすすめSIMフリースマホを紹介していきます。格安SIMの利用者が増加傾向にあるため、SIMフリースマホを利用する人も増えています。

SIMフリースマホの最大のメリットである、自由に通信回線を乗り換えできる点が高く評価されています。また、3万円前後の端末、5万円以上の端末、10万円前後のハイエンド端末が販売されているので多種多様なスマホ用途・目的に合わせて選ぶことが可能です。

それでは早速、SIMフリースマホの選び方を確認した上で人気端末を一覧で確認しましょう。

  • おサイフケータイ搭載・防塵防水機能搭載のSIMフリースマホも販売されている
  • 国産メーカーの人気スマホもSIMフリーで購入可能
  • 高性能を要求されるゲーム向けのSIMフリースマホなら大画面+高性能CPU・大容量メモリの機種を推奨
  • SIMフリー端末ならNHK受信料対策ができるワンセグ・フルセグ非搭載端末が多い

SIMフリースマホの選び方

SIMフリースマホ
SIMフリースマホの選び方で重視したいポイントは下記の通りです。

もっとも重視すべきポイントは、スマホの使い方です。

例えば、インターネット・SNS・電話ができれば十分な人が高性能ゲームをサクサクプレイできるスマホを購入する必要性は低いです。また、スマホをヘビーユーズするなら4000mAh以上の大容量バッテリーを搭載した機種もおすすめです。

価格で選ぶ

スマホの価格で選ぶ
SIMフリースマホの価格帯は大きく分けて3つに分類できます。

価格帯 特徴
1万円台〜4万円 CPU性能・メモリ容量は低いが、インターネット・SNS・動画視聴はストレスなしで利用できる
4万円〜6万円 高性能CPU・大容量メモリ搭載で大型ディスプレイ搭載機種が多い
6万円〜10万円前後 高性能CPU・大容量メモリは当然のことながら、高画素数のデュアルレンズ・トリプルレンズの高性能カメラ搭載・有機ELディスプレイ搭載機種が多い

ネット・SNS・動画視聴などの日常使いをするならSnapdragon 600以上のCPU搭載のミドルレンジのスマホがコスパ最強です。高性能カメラ搭載・サクサク動作のスマホが欲しいなら、Snapdragon 800以上、Kirin 900以上のCPU搭載のハイエンドのSIMフリースマホがおすすめです。

高性能が要求されるゲームを快適にプレイしたいならハイエンドスマホを購入することを推奨します。

ライフスタイルや予算に合わせたSIMフリースマホを選んでください。特徴や使用用途が異なる、3万円台のお得な機種から10万円を超えるハイスペック機種が販売されています。

スマホのCPU性能・メモリ容量・カメラ性能

スマホのCPU性能・メモリ容量・ストレージ容量でスマホの基本性能が決まります。

  • CPU……Qualcomm社のSnapdragon600以上搭載の機種だったらストレスがない(Qualcomm社のCPUを搭載している機種が多い)
  • メモリ……4GB以上(ストレージ64GB以上)搭載していると、音楽聴きながらSNS・ネット検索などのマルチタスクも快適
  • カメラ性能……高画素数のカメラを搭載している機種ほど画質が良い(デュアルレンズ・トリプルレンズ搭載機種の方が高精細な写真が撮影できる)

上記スペックを搭載しているスマホが欲しいなら5万円前後の価格帯のスマホを購入すれば、満足できる1台を手に入れることができます。

CPU性能が高いスマホは大容量メモリを搭載している機種が多いです。基本的に価格帯が高くなればなるほど、高性能機種が購入可能です。

おサイフケータイ・防水機能

OPPO Reno Aレビュー
SIMフリースマホは、海外製メーカーから販売されている機種が多いです。特にCPU性能・メモリ容量・高性能カメラに特化した機種が多いため、日本独自のおサイフケータイ機能・防水防塵機能など、あったら嬉しい機能を搭載していない機種が多いです。その分、価格帯を抑えた高性能機種が多く販売されています。

SIMフリースマホでもおサイフケータイ・防水機能を搭載しているスマホが欲しい人は下記から移動してください。本記事でおサイフケータイ・防水スマホを紹介している箇所に移動できます。

⇒⇒おサイフケータイ・防水防塵機能搭載のスマホ

メイドインジャパンの国産スマホ

AQUOS R2 compact SH-M09
SIMフリースマホとして販売されている国産メーカーのスマホは少ないです。

  1. シャープのAQUOSシリーズ(10機種以上)
  2. 富士通arrows(一部機種のみ)
  3. FREETEL(フリーテル)

主に上記メーカーから販売されています。SONYのXperiaシリーズは、ドコモ・au・ソフトバンクから販売されている機種が多く、SIMフリーモデルとして販売されている機種は限定されます。そのため、国産スマホにこだわりがあるならシャープから販売されているAQUOSスマホシリーズを選びましょう!

最新機能を搭載したスマホが欲しいならAQUOSシリーズを選ぶのがもっともスマートです。国産メーカーでSIMフリーモデルを積極的に販売しているのがシャープのみです。

SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング

本記事で紹介するSIMフリースマホは、HUAWEI・ASUS・シャープAQUOS・MOTOROLA・OPPOなどの人気メーカーのSIMフリースマホを一覧で紹介しています。

価格が高いほどCPU性能・メモリ性能・ストレージ容量が高くなっていきます。ハイスペックのSIMフリースマホを求めている人は、カメラ性能・CPU性能に着目してください。数字が高くなればなるほど、ハイスペック機種です。

3万円前後で購入できるSIMフリースマホも普段使いだったら、ストレスを感じずに利用できるスペックを兼ね備えています。

売れ筋人気のSIMフリースマホを順に確認していきましょう! あなたの希望を満たすスペック・価格のスマホを確認してください。気になるスマホがあったらスマツーストアから購入しましょう。

AQUOS zero2

AQUOS zero2は2020年3月13日に発売のAQUOSスマホです。カラーはアストロブラックの1種類で、光の反射でグラデーションに光る大人のデザインです。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約74×158×8.8mm
重量 約141g
ディスプレイ 約6.4インチ
(有機EL)
OS Android 10
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 8GB
ストレージ 256GB
バッテリー 3130mAh
カメラ アウトカメラ: 約1,220万画素+約2,010万画素
インカメラ: 約800万画素
防水機能 IPX5/IPX8/IP6X
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 115,603円(税抜)
発売日 2020年3月13日

参照: AQUOS zero2のスペック

■編集部が推奨する「AQUOS zero2」のおすすめポイント

  • 6.4インチの大画面と軽量141gを両立
  • 高性能Qualcomm Snapdragon 855を搭載
  • 約1,220万画素+約2,010万画素のデュアルカメラ搭載

AQUOS zero2は、CPUにQualcomm Snapdragon 855を採用し、メモリ(RAM)は8GB、ストレージ(ROM)は256GBと大容量。そのため動画や写真画像の大量保存が可能で、タッチ性能に優れた4倍速の有機ELディスプレイにより激しい動きや高負荷のゲームでも思う存分楽しめます。

また、6.4インチの大画面ディスプレイを搭載しているにも関わらず、重さは141gと軽量なのが特徴です。水周りでも快適に使えるよう防水(IPX5/IPX8)防塵(IP6X)やおサイフケータイなど機能性も抜群です。

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AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plusは、AQUOS sense3の後続機種です。男女共に使いやすいムーンブルー・ブラック・ホワイトのカラーバリエーションを展開しており、ディスプレイには6インチのIGZOディスプレイを搭載しています。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75×160×8.7mm
重量 約175g
ディスプレイ 約6.0インチ
OS Android 9 Pie
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 636
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
バッテリー 4000mAh
カメラ アウトカメラ: 約1220万画素+約1310万画素
インカメラ: 約800万画素
防水機能 IPX5/IPX8/IP6X
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル
本体価格 約55,000円〜
発売日 2019年12月25日

参照: AQUOS sense3 plusのスペック

■編集部が推奨する「AQUOS sense3 plus」のおすすめポイント

  • 5万円台の求めやすい価格帯
  • 4000mAhの大容量バッテリー
  • 普段使いには十分なQualcomm Snapdragon 636を採用

AQUOS sense3 plusは、CPUにQualcomm Snapdragon 636を採用し、メモリ(RAM)は6GB、ストレージ(ROM)は128GBと普段使いには十分なスペックです。価格は55,000円~と低価格ですが、バッテリーは4000mAhと大容量なので長時間ゲームプレイや動画視聴したい人にもぴったり。

カメラも広角と標準カメラの使い分けが可能なデュアルカメラを搭載し、アウトカメラの有効画素数は約1220万画素+約1310万画素、インカメラは約800万画素となっています。

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arrows M05

「arrows M05」はカラーバリエーションはホワイトとブラックの2色です。本体価格は3万円〜4万円と安く、ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応したSIMフリーモデルなので、どのキャリアからでも手軽に乗り換えられます。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約72×149×8.8mm
重量 約166g
ディスプレイ 約5.8インチ
OS Android 9
SoC(CPU) SDM450 オクタコア
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
バッテリー 2880mAh
カメラ アウトカメラ: 約1,310万画素+500万画素
インカメラ: 約800万画素
防水機能 IPX5/IPX8/IP6X
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
DSDS対応
対応回線 ドコモ・au・ソフトバンク
本体価格 約39,800円〜
発売日 2019年12月18日

参照: arrows M05のスペック

■編集部が推奨する「arrows M05」のおすすめポイント

  • 普段使いにぴったりなスペックと価格帯
  • おサイフケータイ・防水防塵など便利機能も搭載li>

arrows M05は、CPUにSDM450オクタコアを採用し、メモリ3GB・ストレージ32GBと日常使いであれば問題のない性能です。容量の大きいアプリやゲームを楽しみたい人には向きませんが、普段のSNSのやり取りや動画視聴などは問題なく快適に操作可能。

約4万円弱~と低価格で手に入り、日常の買い物に欠かせないおサイフケータイや防水防塵機能など便利機能も完備しているのも嬉しいポイントです。

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moto g7

「moto g7」は2019年6月7日に発売された、moto g7シリーズの中でも最もスタンダードな機種です。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.3×157.0×7.92mm
重量 約174g
ディスプレイ 6.24インチ
OS Android 9.0 Pie
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 632
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
バッテリー 3000mAh
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+500万画素
インカメラ: 800万画素
防水機能
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ・au・UQモバイル
本体価格 31,520円(税抜)
発売日 2019年6月7日

参照: AQUOS sense3のスペック

■編集部が推奨する「moto g7」のおすすめポイント

  • デュアルカメラ搭載で従来よりも綺麗な写真が撮れる
  • 3万円台前半のリーズナブルな価格帯
  • トリプルスロット搭載で使い勝手抜群

moto g7の特徴は、トリプルスロット搭載でSIMカード2枚とSDカードが同時に使用できることです。メモリ4GB・ストレージ64GBですが、SDカードにより最大512GBまで使用可能なので、大量のデータ保存も問題ありません。

低価格かつハイスペックなので、他のmoto g7シリーズで迷っている人はmoto g7を選ぶのがおすすめです。

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Reno 10x Zoom

「Reno 10x Zoom」はCPU、RAM・ROM、カメラ、ディスプレイなど、すべての面で最新技術を搭載したハイエンドSIMフリースマホです。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
77.2×160.0×9.3mm
重量 約215g
ディスプレイ 6.6インチ 有機EL
OS ColorOS 6
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 8GB
ストレージ 256GB
バッテリー 4065mAh
カメラ アウトカメラ: 4800万画素+800万画素+1300万画素
インカメラ: 1600万画素
防水機能
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ、au、ソフトバンク
本体価格 100,610円(税抜)
発売日 2019年7月12日

参照: AQUOS sense3のスペック

■編集部が推奨する「Reno 10x Zoom」のおすすめポイント

  • 4800万画素+800万画素+1300万画素のトリプルカメラ搭載
  • バッテリーは大容量4065mAh
  • 高性能ualcomm Snapdragon 855を搭載

OPPO Reno 10x Zoomの一番の特徴は、業界トップクラスの性能を誇るカメラです。アウトカメラは4800万画素+800万画素+1300万画素のAIトリプルカメラを搭載し、インカメラは1600万画素のピボットライジングカメラです。アウトカメラ・インカメラ共に性能が良く写真好きの人でも大満足です。

CPUは最新のQualcomm Snapdragon 855を搭載し、メモリ8GB・ストレージ256GB、バッテリー4065mAhと全てにおいて高性能なので、マルチタスクに強い最上級の使い心地が味わえます。

AQUOS sense3

2019年11月1日に発売された「AQUOS sense3」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約70.0×147.0×8.9mm
重量 約167g
ディスプレイ 約5.5インチ フルHD+
OS Android 9 Pie
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 630
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
バッテリー 4000mAh
カメラ アウトカメラ: 約1200万画素+1200万画素
インカメラ: 約800万画素
防水機能 IPX5/IPX8/IP6X
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ・au・UQモバイル・SIMフリー
本体価格 31,680円(税抜)
発売日 2019年11月1日

参照: AQUOS sense3のスペック

■編集部が推奨する「AQUOS sense3」のおすすめポイント

  • 標準と広角を使い分けられるデュアルカメラを搭載
  • 4000mAhの大容量バッテリー
  • デュアルSIM(DSDV)に対応

AQUOS sense3は、低価格スマホの中ではカメラ・CPU・メモリなど様々な性能のバランスが良く、日常使いにぴったりなスマホです。バッテリーも4000mAhと大容量なので、長時間のゲームプレイや動画視聴に向いています。

また、SIMフリーモデルはAQUOSシリーズ初のデュアルSIM(DSDV)に対応しているのもポイント。スマホを2台持ちしている人におすすめです。

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OPPO Reno A

OPPO Reno A

2019年10月18日にOPPOから発売された防水防塵・FeliCa対応のSIMフリースマホ「OPPO Reno A」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.4×158.4×7.8mm
重量 約169.5g
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
OS ColorOS 6.0
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 710
メモリ 6GB
ストレージ 64GB
バッテリー 3600mAh
カメラ アウトカメラ: 約1600万画素+約200万画素
インカメラ: 約2500万画素
防水機能 IPX7 / IP6X
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 36,530円(税抜)
発売日 2019年10月18日

参照: OPPO Reno Aのスペック

■編集部が推奨する「OPPO Reno A」のおすすめポイント

  • 高性能なAIデュアルカメラ搭載
  • 防水防塵・FeliCa対応で、おサイフケータイとして使える
  • 6.4インチの有機ELディスプレイを採用

OPPO Reno Aは日本人のニーズに合わせた防水防塵機能・おサイフケータイ機能が備わっているのが最大の特徴。防水性能は「IPX7」で、雨の中や濡れた手でのスマホ操作も安心して使えます。おサイフケータイとしても利用でき、モバイルSuicaや電子マネーが使えます。

アウトカメラには1600万画素+200万画素のデュアルレンズが搭載され、AIによって食べ物や人物・風景などシーンに最適な写真が簡単に撮れます。

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ZenFone 6

ZenFone 6

2019年8月23日にASUSより発売された電動駆動式フリップカメラ搭載のSIMフリースマホ「ZenFone 6」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.4×159.1×9.1mm
重量 約190g
ディスプレイ 6.4インチ
OS Android 9.0 Pie
CPU Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 6GB, 8GB
ストレージ メモリ6GB: 128GB
メモリ8GB: 256GB
バッテリー 3400mAh
カメラ フリップカメラ: 4800万画素+1300万画素
防水機能 ×
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
発売日 2019年8月23日
本体価格 6GB RAM / 128GB ROM: 70,230円(税抜)
8GB RAM / 256GB ROM: 83,230円(税抜)

参照: ZenFone 6のスペック

■編集部が推奨する「ZenFone 6」のおすすめポイント

  • ZenFoneシリーズ初の電動駆動式フリップカメラを搭載
  • 急速充電付き大容量バッテリー搭載
  • ハイレゾとDTS:X Ultraに対応

ZenFone 6は、ZenFoneシリーズ初の電動駆動式フリップカメラが搭載されたハイエンドモデル。180°回転するカメラで難しい角度でも簡単に撮影でき、インカメラとして使用することも可能です。

5000mAhもの大容量バッテリーを搭載し、待受状態なら最大35日間も長持ちします。急速充電にも対応しているため5分間で5時間以上の充電が可能です。

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HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3

2019年2月1日にHUAWEIから発売されたダブルレンズカメラ・大画面ディスプレイを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 3」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約73.4×155.2×7.95mm
重量 約160g
ディスプレイ 約6.21インチ
OS Android 9.0 Pie / EMUI 9.0.1
CPU HUAWEI Kirin 710
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
バッテリー 3400mAh
カメラ アウトカメラ: 約1300万画素+200万画素
インカメラ: 約1600万画素
防水機能 ×
DSDS対応 DSDV
Wi-Fi 2.4GHz
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 21,730円(税抜)
発売日 2019年2月1日

参照: HUAWEI nova lite 3のスペック

■編集部が推奨する「HUAWEI nova lite 3」のおすすめポイント

  • 高性能CPU搭載で、ゲームや動画が快適
  • AI搭載の1600万画素インカメラ
  • AIショッピングが利用できる

HUAWEI nova lite 3は2万円台で購入できるコスパ抜群のスマートフォンです。CPUは高性能なHUAWEI Kirin 710、メモリは3GBが搭載されており、日常使いに最適なパフォーマンス力を持っています。

商品をスマホでスキャンすると購入ページが表示される「AI Vision」機能がついていたり、顔認証・指紋認証に対応していたり、使い勝手も抜群です。

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OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

2019年11月1日にOPPOから発売された大容量バッテリーと4眼カメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約75.6×163.6×9.1mm
重量 約195g
ディスプレイ 6.5インチ
OS ColorOS 6.0.1
CPU Qualcomm Snapdragon 665
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
バッテリー 5000mAh
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+800万画素+200万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
防水機能 IP5X
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS DSDV
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 27,530円(税抜)
発売日 2019年11月1日

参照: OPPO A5 2020のスペック

■編集部が推奨する「OPPO A5 2020」のおすすめポイント

  • 1200万画素の4眼アウトカメラと1600万画素インカメラを搭載
  • 5000mAhの大容量バッテリーを搭載
  • デュアルSIM+マイクロSDカードのトリプルスロットに対応

OPPO A5 2020はアウトカメラ・インカメラで合計5つのカメラが搭載されています。アウトカメラに119°超広角レンズが採用され、通常よりも広い画角で撮影が可能。ウルトラナイトモード2.0搭載で、夜景写真も色鮮やかに撮影できます。

5000mAhの大容量バッテリーにはリバース充電機能が搭載されており、他のデバイスへ充電を供給することができます。SIMカード2枚とSDカードが同時に使えるトリプルスロットにも対応しています。

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HUAWEI P30

Leicaトリプルレンズ搭載でカメラ性能が進化したスマホ「HUAWEI P30」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約71.36×149.1×7.57mm
重量 約165g
ディスプレイ 約6.1インチ 有機EL
OS Android 9 Pie / EMUI 9.1.0
SoC(CPU) HUAWEI Kirin 980
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
バッテリー 3650mAh
カメラ アウトカメラ: 約4000万画素+1600万画素+800万画素
インカメラ: 約3200万画素
防水機能 IP53
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS対応 DSDV
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 78,610円(税抜)
発売日 2019年5月24日

参照:HUAWEI P30 スペック

■編集部が推奨する「HUAWEI P30」のおすすめポイント

  • Leicaの高性能トリプルカメラ搭載
  • 約6.1インチの有機ELフルビューディスプレイ
  • ディスプレイ内指紋認証と顔認証システムを装備

HUAWEI P30はP30シリーズの中位モデルとして発売されましたが、スペック自体はハイエンドモデル並。

アウトカメラは4000万画素の超解像度カメラ、1600万画素の超広角カメラ、800万画素の望遠カメラが内蔵され、どんな場面でもブレずに高画質な写真が撮れます。30倍ズーム撮影やマクロ撮影も可能です。

ディスプレイには有機ELが採用され、指紋センサーも内蔵されています。CPUはハイエンドモデルの「Spandragon 980」を搭載し、パフォーマンス力は抜群。高速処理が可能なので、長時間のゲームや動画も快適です。

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AQUOS zero SH-M10

AQUOS zero SH-M10
有機ELディスプレイと唯一無二のモンスタースペックのSIMフリースマートフォン「AQUOS zero SH-M10」。ゲーミングスマホにも劣らない高いスペックを持つ1台。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約73.0×154.0×8.8mm(突起部を除く)
重量 約146g
ディスプレイ 約6.2インチ 有機EL
OS Android 9 Pie
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
バッテリー 3130mAh
カメラ メインカメラ: 約2260万画素
インカメラ: 約800万画素
防水機能 IPX5/IPX8 / IP6X
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS対応 ×
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
本体価格 95,290円(税抜)
発売日 2019年4月9日

■編集部が推奨するAQUOS zero SH-M10のおすすめポイント

  • 有機ELディスプレイを搭載した6.2インチの大画面で圧倒的ハイパフォーマンス
  • 世界最軽量の革新的な軽さを誇るモンスタースペック
  • 防水防塵機能とおサイフケータイ対応

AQUOS zeroは、シャープ製有機EL搭載で約146gの軽量ボディが大きな特筆ポイントです。6.2インチWQHD+の大画面で目を見張る臨場感あふれる動画視聴を実現しています。

軽量化と独自のラウンドフォルムで長時間スマホを使い続けても疲れない設計。ディスプレイにCorning® Gorilla® Glass 5を採用しているので、Gorilla Glass 4よりも高い耐衝撃性があり、十数回スマホを落下させても画面が割れない耐衝撃性を備えています。

有機ELディスプレイ搭載でバッテリー消費も極限まで抑えられているので、電池持ちの高さでも推奨できます。値段度外視で最高スペックのSIMフリースマホを購入したい人は、必見の1台です。

▼ AQUOS zero SH-M10について詳しい性能や機能はこちらの記事を読んでください。

ZenFone Max(M2)

6.3インチの大型全面ディスプレイ、想像を絶するスタミナを持つ大容量バッテリー4000mAhの奇跡のSIMフリースマホ。コスパ最強! ASUSのMaxシリーズ「ZenFone Max(M2)」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
76.2×158.4×7.7mm
重量 約160g
ディスプレイ 6.3インチ
OS Android 8.1 Oreo
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 632
メモリ 4GB
ストレージ 32GB
バッテリー 4000mAh
カメラ アウトカメラ:1300万画素+200万画素
インカメラ:800万画素
防水機能 ×
Wi-Fi 2.4GHz
DSDS対応 DSDS対応
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
メーカー価格 26,500円〜
発売日 2019年3月15日

参照: ZenFone Max (M2)のスペック

■編集部が推奨するZenFone Max (M2)のおすすめポイント

  • Snapdragon 632とメモリ4GBの快適性能
  • 6.3インチの全面ディスプレイでSNS・ネット検索・動画視聴が楽しい
  • 3万円以下で高性能スペックを兼ね備えたオールラウンドスマホ

ZenFoneシリーズの特徴である低価格・高性能CPU+大容量メモリ・大型全面ディスプレイを引っさげて登場したZenFone Max(M2)。

Maxシリーズの名に恥じない圧倒的なコスパと高性能スペックが魅力的です。スマホをできるだけ安く買いたいけど、日常生活でストレスなくスマホを使いたいという欲張りな人におすすめの一台です。シンプルで飽きのこない安定性のあるデザインのスマホを購入してみんなに自慢しましょう!

日常使いには十分すぎるスペックを持つ魅惑の1台です。大容量バッテリーで旅のお供にしたいSIMフリースマホです。

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▼ ZenFone Max(M2)について詳しい性能や機能はこちらの記事を読んでください。

Google Pixel 3a

Google機能を使い倒せるミドルレンジスペックを搭載した5万円以下のSIMフリースマホ「Google Pixel 3a」。

■端末スペック

サイズ
(幅×高さ×厚さ)
70.1×151.3×8.2mm
重量 147g
ディスプレイ 5.6インチ 有機EL
OS Android 9.0 Pie
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 670
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
バッテリー 3000mAh
カメラ アウトカメラ: 1220万画素
インカメラ: 800万画素
防水機能 ×
Wi-Fi 2.4 / 5.0GHz
DSDS対応 ×
対応回線 ドコモ,au,ソフトバンク
メーカー価格 48,600円〜
発売日 2019年5月17日

参照: Google Pixel 3a スペック

■編集部が推奨するGoogle Pixel 3aのおすすめポイント

  • 5万円以下の価格で5.6インチの大型有機ELディスプレイ搭載
  • CPUにSnapdragon 670、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載
  • フラッシュ不要の夜景モードで暗い場所でも細かく鮮明な写真撮影ができる

Google Pixel 3の後継機種として販売されているPixel 3a。上位スペックを持つPixel 3a XLと同時発売しており、Pixel 3よりもスペックを抑えて価格を安くしている点が大きな特徴です。

価格を抑えていても日常使いには十分すぎるスペックを搭載しています。ミドルレンジモデルのスペックで5万円以下の先進的なデザインのスマホが欲しい人におすすめの1台です。軽量化されたボディのスマホで色々な場所に旅に出ましょう。

Googleスマホの大きな特典としてGoogleフォトの無料ストレージが無制限で利用できます。写真や動画を大量に撮影しても全てクラウド上に高画質のまま保存し放題です。Google Pixel 3aと共に一生の思い出をたくさん残しましょう!

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SIMフリースマホを販売している人気メーカー

SIMフリースマホを販売している人気メーカーは下記の通りです。

メーカー名 価格帯 特徴
HUAWEI 3万円〜10万円 HUAWEI独自の高性能CPU「Kirin」と大容量メモリ搭載で高性能カメラを搭載している機種が多い。価格以上の価値があるスペックを搭載している
ASUS 2万円〜5万円 大容量バッテリー搭載で日常使いにぴったりなZenFoneシリーズが大人気。本格的なゲーミングスマホのROG PHONEも販売している。
MOTOROLA 2万円〜5万円 MOTOROLA独自のデザインを搭載したスマホでオリジナリティ高いスマホが購入可能。ローエンド・ミドルレンジのスマホが多い。
OPPO 3万円〜10万円 他社のAndroid OSよりも更にカスタマイズされたOPPO独自開発のColorOSを搭載しているスマホメーカー。HUAWEI同様に高性能CPU・大容量メモリを搭載している上にスタイリッシュデザイン、高性能カメラが大きな特徴
シャープ 2万円〜10万円 シャープの技術の粋を集めたIGZOディスプレイ搭載。独自の人工知能のエモパー搭載・防水防塵・おサイフケータイ搭載で日本人に嬉しい機能が搭載されているバランスの良いスマホ

SIMフリースマホだったら、上記4社から販売されているスマホが人気を集めています。特にHUAWEIとシャープのAQUOSスマホは人気が高いです。

用途別のおすすめSIMフリースマホ

続いて、用途別のおすすめSIMフリースマホを紹介していきます。

順に確認してください。

防水防塵機能搭載のSIMフリースマホ

防水防塵スマホが欲しいならシャープのAQUOSシリーズがおすすめです。SIMフリーモデルとして販売されている全ての機種で完全防水に対応しています。

OPPO Reno A、HUAWEI Mate 20 Pro、AQUOS zero、AQUOS sense2 SH-M08、arrows M04、AQUOS R2 compact SH-M09などの機種が防水に対応しています。

防水防塵機能を重視する人は下記記事で紹介しているので、あわせて確認してください。

おサイフケータイ搭載

日本独自のおサイフケータイ・FeliCa対応機種は少ないです。結論からいうと、おサイフケータイはキャリアで販売されているXperiaなどに多いです。もし、おサイフケータイ搭載の機種を探しているならAQUOSシリーズがおすすめです。

AQUOS sense3、AQUOS zero、AQUOS sense2 SH-M08、AQUOS R2 compact、OPPO R15 Pro、HTC U11 life、HTC U12+などの機種がおサイフケータイ搭載しています。

おサイフケータイ機能搭載のスマホが欲しいなら下記記事をあわせて確認してください。

高性能ゲーム向けスマホ

高性能が要求されるゲームを快適にプレイできるスマホが欲しいなら、高性能CPU(SnapDragon800以上、HUAWEI Kirin900以上)と大容量メモリ(メモリ6GB以上、ストレージ容量64GB以上)を搭載したスマホを選んでください。

ゲーミングスマホを必ず選ばないといけないわけではありません。ハイエンドの価格帯で販売されているSIMフリースマホでもゲームに適した機種は数多く存在します。

下記記事でゲーミングに適したスマホの選び方や人気機種を一覧で紹介しているので、あわせて確認してください。

ライフスタイルに合わせてスマホを選ぼう

最後までお読みいただきありがとうございました。多種多様な目的で利用できるSIMフリースマホが販売されています。

ドコモ、ソフトバンク、auが販売するキャリア端末はSIMロックがかかっているので、SIMロックフリースマホのニーズも年々増加傾向にあります。SIMフリースマホと格安SIMの組み合わせだったら、月々の携帯代を1,000円代から利用することも可能です。

無理せず節約して将来の生活に必要な貯蓄をする手段としてもSIMフリースマホと格安SIMの組み合わせはおすすめです。

最後に本記事で紹介した人気SIMフリースマホの特徴をチェックしましょう。

■SIMフリースマホの選び方

  • コスパが高い3万円前後のスマホがおすすめ
  • ゲームプレイ目的ならSnapdragon 630、メモリ4GB以上搭載のスマホを推奨
  • 高解像度カメラ、ダブルレンズなどカメラ性能を重視するならOPPO・HUAWEIの5万円以上のスマホを推奨
  • 防水スマホ・国産スマホならAQUOSシリーズがおすすめ
■HUAWEIのSIMフリースマホの特徴

  • CPU性能・メモリ性能にフォーカスしたお値段以上のスペックを持っている
  • 国内トップクラスのSIMフリースマホの人気メーカー
  • カメラ性能の高さを追求した大人気メーカー
  • DSDS対応、トリプルスロット対応など多種多様な目的を持っている人が活用できる
■ASUSのSIMフリースマホの特徴

  • ZenFoneシリーズ・曲面ディスプレイ・ZenFone独自のオリジナルチューニングが魅力
  • ベストプライス・ミドルレンジモデルの機種が多く、日常使いにも適したメーカー
  • 大容量バッテリーが魅力。長時間充電なしでヘビーユーズしたい人に適している
  • HUAWEIに続く大人気メーカー
■シャープAQUOSのSIMフリースマホの特徴

  • おサイフケータイ・防水防塵機能などが標準搭載されている
  • AQUOSブランドの屋台骨であるIGZOディスプレイ搭載で高精細な画面表示
  • 有機ELディスプレイ、ゲーミングスマホにも負けないハイスペックスマホが販売されている
  • 価格と性能が妥当で初心者向けのエントリーSIMフリースマホとして推奨できる
■OPPOのSIMフリースマホの特徴

  • 独自のColorOSを搭載(Androidがベースになっているので、他社製品と同等の使い方ができる)
  • 最強スペックを誇るFind Xなどを購入すればモンスターゲームマシンに早変わり
  • HUAWEI同様にスマホスペックとカメラ性能が飛び抜けているメーカー
■MOTOROLAのSIMフリースマホの特徴

  • とにかくコスパを重視する人におすすめ
  • 独自の本体デザイン・大型ディスプレイが特徴的なmoto gファミリーが大人気
  • DSDS対応、トリプルスロット対応、デュアルカメラなどかゆい所に手が届く

投稿者名: スマツー編集部 スマホ

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