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2019年おすすめAndroidスマホ27選!キャリア別に紹介

スマホ

  更新日:2019.11.25

スマホ おすすめAndroidスマホ

Androidスマホは毎年、ドコモやau、ソフトバンクから新しい機種が発売されています。CPUやカメラ、バッテリーなど性能は機種によって様々で、スマホ初心者向けのローエンドモデルから高機能なハイエンドモデルまで幅広く取り揃えています。

ただし機種が多すぎて、「どれが人気なのか」「どのAndroidスマホを買えば良いのか」選ぶのが難しいですよね。

そこで本記事では、好みのスマホが選べるように、ドコモ・au・ソフトバンクで販売するおすすめAndroidスマホを厳選しました。

キャリアスマホだけでなく、格安SIMで使えるスマホのおすすめ機種も合わせて紹介しているので、自分に合った最高のスマホを見つけましょう。

ドコモのおすすめAndroidスマホ

ドコモは年に2回、秋冬モデルと春夏モデルが発表されます。GalaxyやXperiaシリーズの定番スマホからGoogleやZTEなどのスマホ、ドコモ専売のAndroidスマホまで取り扱う機種は豊富です。

その中でも人気が高い、おすすめのドコモスマホがこちら。

<ドコモのおすすめAndroidスマホ>

機種名 価格 性能レベル
Xperia 1 SO-03L 103,032円 ハイエンド
Galaxy S10 SC-03L 89,424円 ハイエンド
Xperia Ace SO-02L 48,600円 ミドルレンジ
AQUOS sense2 SH-01L 31,104円 ローエンド
LG style L-03K 38,880円 ローエンド

Xperia 1 SO-03L

世界初4K・HDR対応の有機ELディスプレイを搭載したハイエンドモデルのAndroidスマホ「Xperia 1 SO-03L」。

■端末スペック

機種名 Xperia 1 SO-03L
発売日 2019年6月14日
カラー パープル、ブラック
本体価格 103,032円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
72.0×167.0×8.2mm
重量 約178g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 6GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3200mAh
ディスプレイ 6.5インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ: 1220万画素+1220万画素+1220万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: Xperia 1のスペック

■編集部が推奨する「Xperia 1 SO-03L」のおすすめポイント

  • 画面比21:9の超縦長ディスプレイで、ゲームや映画に最適
  • Xperia初のトリプルレンズカメラ搭載で、一眼レフ並みの高画質な写真が撮れる
  • 高速CPU・大容量メモリなので、ゲームがサクサク快適に動かせる

Xperia 1 SO-03Lは、CPUやカメラ、メモリなどすべてのスペックが高性能なハイスペックスマホです。高性能ディスプレイには、画面比率21:9の映画とほぼ同じ横長ディスプレイが採用され、迫力のある映画やゲームが楽しめるようになっています。

アウトカメラはXperia初のトリプルレンズが採用され、従来のXperia XZシリーズよりも大幅に性能アップ。瞳AFや光学ズーム、手ブレ補正、おまかせモードなど、誰でも簡単にピントの合ったキレイな写真が撮れる機能を多数搭載しています。

高負荷なスマホゲームが快適に動くCPU「Snapdragon 855」が搭載されており、ゲーマーにも最適なスマホです。2画面のマルチウィンドウ機能付きで、複数アプリの同時利用可能。使い勝手抜群です。

Galaxy S10 SC-03L

ディスプレイ・カメラ・CPUすべてが高性能なハイエンドモデル「Galaxy S10」。

■端末スペック

機種名 Galaxy S10 SC-03L
発売日 2019年5月23日
カラー プリズムホワイト、プリズムブラック、プリズムブルー
本体価格 90,000円〜
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約70.0×150.0×7.8mm
重量 約158g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 8GB
ストレージ 128GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3300mAh
ディスプレイ 6.1インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+1200万画素+1600万画素
インカメラ: 1000万画素
DSDS 日本版は非対応
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: Galaxy S10 スペック

■編集部が推奨する「Galaxy S10 SC-03L」のおすすめポイント

  • パンチホール採用の6.1インチ有機ELディスプレイ
  • デュアルアパチャー機能付き高性能トリプルカメラ
  • バッテリーシェアができる

ディスプレイは画面占有率約93%の全画面スクリーンで、ディスプレイ内指紋認証を採用。有機ELなので高精細で色鮮やかな映像が楽しめます。

アウトカメラには123°の超広角カメラを含む3つのカメラが搭載され、広大な景色を見たまま写真に収められます。F値1.5とF値2.4を自動切替できるデュアルアパチャー機能が付いているので、暗い場所や夜景の写真も鮮やかです。

ワイヤレスでバッテリーシェアができる機能が付いており、モバイルバッテリーの役目も果たします。

Xperia Ace SO-02L

コンパクトサイズで丁度いいスペックが揃ったミドルレンジモデルの「Xperia Ace SO-02L」。

■端末スペック

機種名 Xperia Ace SO-02L
発売日 2019年6月1日
カラー パープル、ホワイト、ブラック
本体価格 48,600円〜
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
67.0×140.0×9.3mm
重量 154g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 630
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2700mAh
ディスプレイ 5インチ
カメラ アウトカメラ: 1200万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: Xperia Aceのスペック

■編集部が推奨する「Xperia Ace SO-02L」のおすすめポイント

  • コンパクトサイズで、防水防塵・耐衝撃性に優れた頑丈な仕様
  • 約120°の超広角インカメラ搭載で、自撮りが楽しめる
  • 4万円台で購入できるコストパフォーマンスの良いスマホ

Xperia Ace SO-02Lは5.0インチの小さめディスプレイを搭載し、片手で打ちやすいコンパクトサイズであることが最大の魅力。

操作性だけでなく耐久性にも優れており、水やホコリ、落下の衝撃にも耐えられるように作られています。濡れた手での操作や雨の日の使用も問題ありません。

おサイフケータイ、指紋認証、ハイレゾ、イヤホンジャックなど使い勝手も抜群で、日常使いに適したコスパの良いスマホです。

AQUOS sense2 SH-01L

AQUOS sense2 SH-M08
安心して長く使えるスペックが揃ったローエンドモデルのAndroidスマホ「AQUOS sense2 SH-01L」。

■端末スペック

機種名 AQUOS sense2 SH-01L
発売日 2018年12月14日
カラー シャンパンゴールド、シルキーホワイト、ニュアンスブラック、ブロッサムピンク
本体価格 31,104円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約71.0×148.0×8.4mm
重量 約155g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2700mAh
ディスプレイ 約5.5インチ IGZOディスプレイ
カメラ アウトカメラ: 約1200万画素
インカメラ: 約800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: AQUOS sense2のスペック

■編集部が推奨する「AQUOS sense2 SH-01L」のおすすめポイント

  • 片手操作ができるコンパクトなサイズ感で使いやすい・持ちやすい
  • お風呂で使っても故障しない防水防塵機能付き
  • スペックバランスの取れた日常使いにピッタリのスマホ

約5.5フルHD+でIGZOディスプレイに対応したシャープ大人気機種のドコモモデル。

アウトカメラ約1200万画素、インカメラ約800万画素の安定のカメラ性能。Snapdragon450、メモリ3GB、ストレージ32GB搭載でミドルクラスのスペックを搭載しています。

防水防塵機能・おサイフケータイにも対応しているので、総合的にバランスの取れたスマホとして活用できます。日常使いで定番のスマホを求めている人におすすめのモデルです。

LG style L-03K

大画面ディスプレイと大容量メモリが搭載されたローエンドモデルのスマートフォン「LG style L-03K」。

■端末スペック

機種名 LG style L-03K
発売日 2018年6月22日
カラー ブラック、ホワイト、ブルー
本体価格 38,880円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約69.0×144.0×8.7mm
重量 約146g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2890mAh
ディスプレイ 約5.5インチ IGZOディスプレイ
カメラ アウトカメラ: 約1620万画素
インカメラ: 約800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: LG styleのスペック

■編集部が推奨する「LG style L-03K」のおすすめポイント

  • メモリ4GB、ストレージ64GB搭載で、アプリやゲームがサクサク動かせる
  • 5.5インチの大画面ディスプレイで文字や写真が見やすい
  • 防水防塵・耐衝撃性に優れ、高温や低圧に耐えられる頑丈なスマホ

LG style L-03Kは毎日使うスマホとしてちょうどいいスペックが搭載された、ライトユーザー向けのAndroidスマホです。

背面の指紋センサーをタッチやスワイプすることで、ショートカットキーとしての役割も果たし、片手での操作もしやすいです。防水・防塵や衝撃耐性も備わっており、安心して長く使用できます。

▼ ドコモの特徴や料金プラン・スマホ機種について詳しくは以下の記事で紹介しています。合わせて確認してみましょう。

auのおすすめAndroidスマホ

auは春夏、秋冬と年2回、新作のスマートフォンが発売されます。Androidスマホだけでなく、iPhoneやGoogleスマホ、ガラケー、キッズケータイなど様々な機種を取り扱っており、auでしか買えないスマホもあります。

機種代金が最大半額になるプログラムや機種変更時の下取りプログラムなどスマホをお得に買える制度が充実しているので、うまく活用すればauのスマホを安く手に入れられます。

そんなauスマホで人気の高いおすすめ機種がこちら。

<auのおすすめAndroidスマホ>

機種名 価格 性能レベル
AQUOS R3 SHV44 99,360円 ハイエンド
Galaxy Note9 SCV40 129,600円 ハイエンド
URBANO V04 KYV45 58,320円 ミドルレンジ
Galaxy A30 SCV43 43,200円 ミドルレンジ
LG it LGV36 32,400円 ローエンド

AQUOS R3 SHV44

高精細なPro IGZOディスプレイが搭載されたハイエンドモデルのスマートフォン「AQUOS R3 SHV44」。

■端末スペック

機種名 AQUOS R3 SHV44
発売日 2019年5月25日
カラー Platinum White、Premium Black、Pink Amethyst
本体価格 99,360円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
74.0×156.0×10.4mm
重量 185g
CPU Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3200mAh
ディスプレイ 6.2インチ ProIGZO
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+2010万画素
インカメラ: 1630万画素
DSDS ×
防水・防塵 IPX5/IPX8 / IP6X
おサイフケータイ

参照: AQUOS R3のスペック

■編集部が推奨する「AQUOS R3 SHV44」のおすすめポイント

  • Pro IGZOディスプレイ採用によって、高精細で美しい映像が楽しめる
  • 誰でも簡単にブレない写真が撮れるAI搭載ダブルレンズカメラ
  • パフォーマンス力が向上したCPU「Snapdragon 855」採用で、重いゲームもサクサク快適

AQUOS R3 SHV44の最大の特徴は、進化したPro IGZOディスプレイです。従来機種「AQUOS R2」より輝度が2倍アップし、10億色に対応した表現力豊かな美しいディスプレイとなっています。

アウトカメラには手ブレ補正機能を搭載。どんなシーンでも最適な設定で撮影できるAIオート機能もあり、人や動物、風景、夜景がキレイに撮れます。動画撮影にも適しており、高画質・高音質な映像を残せるのもAQUOS R3の魅力。

CPUは、AQUOS R2よりCPU性能30%アップ、GPU性能20%アップした「Snapdragon 855」を搭載し、メモリ6GB・ストレージ128GBが内蔵されているので、複数アプリの同時起動も高負荷ゲームもサクサク動かすことが可能です。

Galaxy Note9 SCV40

Bluetooth搭載のSペン付きハイエンドモデルのAndroidスマホ「Galaxy Note9 SCV40」。

■端末スペック

機種名 Galaxy Note9 SCV40
発売日 2018年10月25日
カラー ミッドナイトブラック、オーシャンブルー、ラベンダーパープル
本体価格 129,600円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
76.0×162.0×8.8mm
重量 201g
CPU Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 4000mAh
ディスプレイ 6.4インチ
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+1200万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
防水・防塵 IPX5/IPX8 / IP6X
おサイフケータイ

参照: Galaxy Note9 スペック

■編集部が推奨する「Galaxy Note9 SCV40」のおすすめポイント

  • Bluetooth搭載のSペンで、スマホ操作が簡単・メモ書きに最適
  • 4000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 高性能デュアルカメラで、一眼レフ並みのキレイな写真が撮れる

Galaxy Note9 SCV40に付属するSペンは新たにBluetooth機能が搭載され、手書きのメモとしてだけでなく写真撮影時のシャッターや動画の再生や停止、プレゼン時のスライド操作も可能になっています。

バッテリーは4000mAhの大容量で、1日中充電の心配をする必要なし。冷却機能が備わっているので、長時間スマホを使ってもパフォーマンスが落ちることはありません。

アウトカメラには暗い場所でも明るく鮮明に撮れるF値1.5カメラが搭載され、20シーンを自動識別する機能やHDR機能、光学手ブレ補正、ライブフォーカスなど多くの機能が付いています。どんな時でもキレイな写真を残せす高性能カメラです。

URBANO V04 KYV45

au限定で販売されたミドルレンジモデルの「URBANO V04 KYV45」。

■端末スペック

機種名 URBANO V04 KYV45
発売日 2019年2月8日
カラー ノーブルグリーン、ボルドー、プラチナシルバー
本体価格 58,320円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
74×153×7.9mm
重量 163g
CPU Snapdragon 630
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
バッテリー 2800mAh
ディスプレイ 5.7インチ
カメラ アウトカメラ: 1600万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
防水・防塵 IPX5/IPX7 / IP5X
おサイフケータイ

参照: URBANO V04 スペック

■編集部が推奨する「URBANO V04 KYV45」のおすすめポイント

  • 洗練された高級感のあるデザインで大人なオシャレスマホ
  • 指紋センサーをなぞるだけでスクロールやズームができる
  • 防水防塵・おサイフケータイ対応

URBANO V04 KYV45は細部までこだわり抜いた上品な印象のデザインが魅力のスマートフォンです。落ち着いた色味と質感でビジネスシーンにピッタリ。

スマホの背面に搭載されている指紋認証センサーはロック解除だけでなく、スクロール機能やズーム機能が付いており、片手で簡単に操作できるようになっています。

防水防塵や耐衝撃に対応しており、耐久性に優れているのも魅力です。京セラの国産スマホなので安心して使えます。

Galaxy A30 SCV43

大画面の有機ELディスプレイと大容量バッテリー搭載のミドルレンジモデル「Galaxy A30 SCV43」。

■端末スペック

機種名 Galaxy A30 SCV43
発売日 2019年6月6日
カラー ブルー、ブラック、ホワイト、レッド
本体価格 43,200円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
75.0×160.0×8.2mm
重量 176g
CPU Exynos 7904
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3900mAh
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+500万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
防水・防塵 IPX5/IPX8 / IP6X
おサイフケータイ

参照: Galaxy A30のスペック

■編集部が推奨する「Galaxy A30 SCV43」のおすすめポイント

  • 6.4インチの有機ELディスプレイを搭載
  • 急速充電も可能な3700mAh大容量バッテリー
  • 高性能CPUと大容量メモリ搭載で、ゲームや動画もサクサク快適

Galaxy A30 SCV43は、auやUQモバイル、J:COMから限定発売されたスマートフォン。

ディスプレイにはサムスン製のスーパーAMOLEDを採用し、バッテリーには3900mAhと大容量を搭載しています。CPUはサムスン製の「Exynos 7904」、メモリは4GBを搭載し、ゲーム・動画の利用や複数アプリの同時利用も問題なし。

ミドルクラスの価格帯でありながらハイエンドモデル並のスペックを持っており、コストパフォーマンス抜群です。

LG it LGV36

スマホ初心者でも安心して使えるローエンドモデルのAndroidスマホ「LG it LGV36」。

■端末スペック

機種名 LG it LGV36
発売日 2018年11月9日
カラー モロッカンブルー、メタリックレッド、パールホワイト
本体価格 32,400円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約72.0×145.0×8.0mm(最厚部8.4mm)
重量 約140g
CPU Qualcomm Snapdragon 425
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2500mAh
ディスプレイ 約5.0インチ
カメラ アウトカメラ: 約1300万画素
インカメラ: 約500万画素
DSDS ×
防水・防塵 ×
おサイフケータイ ×

参照: LG it LGV36のスペック

■編集部が推奨する「LG it LGV36」のおすすめポイント

  • スマホ操作が学べる学習アプリ付きなので安心して使える
  • 約5.0インチの大画面ディスプレイ搭載

LG it LGV36はスクロールやタッチ操作・文字入力が練習できる学習アプリが内蔵されており、スマホ初心者でも安心して使える仕様になっています。

約5.0インチの大画面ディスプレイなので文字や地図、SNSが見やすいのも魅力。カメラは音声に対応していて、「チーズ」や「スマイル」というだけで、シャッターが切れて便利です。

▼ auの特徴や料金プラン・スマホ機種について詳しくは以下の記事で紹介しています。合わせて確認してみましょう。

ソフトバンクのおすすめAndroidスマホ

ソフトバンクは年2回程度、新作のスマホを発表しています。今年もAQUOSシリーズやXperiaシリーズの定番スマホから、ソフトバンク専売のライトユーザー向けスマホまで様々な機種が揃っています。

その中でも人気が高い、おすすめのソフトバンクスマホがこちら。

<ソフトバンクのおすすめAndroidスマホ>

機種名 価格 性能レベル
AQUOS R2 compact 82,080円 ハイエンド
Xperia XZ3 64,800円 ハイエンド
arrows U 30,720円 ローエンド
LG K50 30,720円 ローエンド
HUAWEI nova lite 2 30,720円 ローエンド

AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compact SH-M09
コンパクトさを重視した高性能スマートフォン「AQUOS R2 compact」。

■端末スペック

機種名 AQUOS R2 compact
発売日 2019年2月21日
カラー スモーキーグリーン、ディープホワイト、ピュアブラック
本体価格 82,080円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約72.0×145.0×8.0mm(最厚部8.4mm)
重量 約135g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2500mAh
ディスプレイ 約5.2インチ IGZOディスプレイ
カメラ メインカメラ: 約2260万画素
インカメラ: 約800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照:AQUOS R2 compact スペック

■編集部が推奨する「AQUOS R2 compact」のおすすめポイント

  • 片手に収まるコンパクトなサイズ感で、約135gの超軽量ボディ
  • 処理能力が1.5倍アップした高性能CPU「Snapdragon 845」を搭載
  • 手ブレ補正付き高性能カメラで、ノイズのないキレイな写真が撮れる

AQUOS R2 compactはAQUOS zeroと同等の性能を持ちながらもコンパクトさを重視した機種です。

CPUにQualcomm Snapdragon 845が採用されているので、容量の大きいウェブサイトの読み込み、画像が多いInstagram、動画視聴もサクサク楽しめます。

AIと手ブレ補正が内蔵されたアウトカメラは、人や動物・料理などを瞬時に識別して、最適な設定に自動調整する機能も付いており、シャッターを押すだけで誰でも簡単に撮影できます。

Xperia XZ3

Xperiaで初めて有機ELディスプレイが搭載されたハイエンドモデルのAndroidスマホ「Xperia XZ3」。

■端末スペック

機種名 Xperia XZ3
発売日 2018年11月9日
本体価格 64,800円
ディスプレイ 6.0インチ 有機EL
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ: 1920万画素
インカメラ: 1320万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/8 / IP6X

参照: Xperia XZ3 スペック

■編集部が推奨する「Xperia XZ3」のおすすめポイント

  • Xperia初・有機ELディスプレイ搭載で映像が美しい
  • 4K動画対応の高性能カメラ
  • ハイエンドクラスの高性能CPU「Snapdragon 845」を搭載

Xperia XZ3はブラビアで培った技術を存分に活かして、Xperiaで初めて有機ELディスプレイが搭載されています。

カメラにもSONYの技術を踏襲し、デジタル一眼レフカメラ級の写真や4K動画の撮影ができるカメラを搭載。おまかせオート撮影やポートレート撮影などの機能も付いており、楽しく撮影ができます。

CPUはハイエンドクラスの「Snapdragon 845」が搭載され、音楽や動画、ゲームが快適に楽しめます。

arrows U

富士通から発売されたアシスタントキー搭載のローエンドモデル「arrows U」。

■端末スペック

機種名 arrows U
発売日 2019年6月28日
カラー ブルー、ホワイト、ブラック
本体価格 30,720円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
72.0×149.0×8.7mm
重量 約165g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 2880mAh
ディスプレイ 5.8インチ
カメラ アウトカメラ: 1310万画素+550万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X
対応回線 ドコモ・au・ソフトバンク

参照: arrows Uのスペック

■編集部が推奨する「arrows U」のおすすめポイント

  • スマホ初心者でも簡単に使えるアシスタントキー搭載
  • 5.8インチの大画面ディスプレイで見やすい
  • イヤホンジャックやストラップホール付き

arrows Uは見やすさ・使いやすさ・聞きやすさにこだわったスマホ初心者向けのスマートフォン。ディスプレイは約5.8インチの大画面で、ブルーライト約30%カットのブルーライトカット機能や拡大鏡、文字が見やすくなるシンプルモードを装備しています。

音声操作ができるGoogleアシスタント搭載で、アプリやカメラ、おサイフケータイなどが簡単に起動できます。最高レベルの防水性・防塵性を持ち、衝撃にも強い丈夫なスマホなので使い勝手も良いです。

LG K50

大容量バッテリーと大画面ディスプレイが搭載されたローエンドモデルのAndroidスマホ「LG K50」。

■端末スペック

機種名 LG K50
発売日 2019年7月5日
カラー ブルー、ホワイト、ブラック
本体価格 30,720円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
77.0×161.0×8.7mm
重量 約172g
SoC(CPU) MediaTek Helio P22
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3500mAh
ディスプレイ 6.26インチ
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 1300万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照: LG K50のスペック

■編集部が推奨する「LG K50」のおすすめポイント

  • 3500mAhの大容量バッテリーを搭載し、電池長持ち
  • 6.26インチのフルHD+ディスプレイ搭載
  • ポートレート撮影が可能なデュアルカメラ

LG K50は大容量バッテリー大画面ディスプレイが魅力のミドルレジモデルのスマートフォン。

バッテリーは連続4日以上使えるほど電池持ち抜群で、動画や音楽、アプリも電池を気にせずに楽しめます。本体背面にはデュアルカメラが搭載され、背景をぼかしたポートレート写真も撮れます。

HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite 2
5.65インチの大画面ディスプレイ+高性能なダブルレンズカメラが搭載されたローエンドモデル「HUAWEI nova lite 2」。

■端末スペック

機種名 HUAWEI nova lite 2
発売日 2018年7月6日
カラー ブルー、ゴールド、ブラック
本体価格 30,720円
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約72.05×150.1×7.45mm
重量 約143g
SoC(CPU) HUAWEI Kirin 659
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3000mAh
ディスプレイ 約5.65インチ
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照:HUAWEI nova lite 2のスペック

■編集部が推奨する「HUAWEI nova lite 2」のおすすめポイント

  • 背景のボケた写真が撮れる高性能ダブルレンズカメラ
  • 約5.65インチの大画面ディスプレイ搭載
  • 重さ約143g・厚さ約7.5mmで、片手持ちしやすいコンパクトなサイズ

HUAWEI nova lite 2は2万円以下の低価格ですが、十分なスペックが揃うコスパ抜群のスマホです。

約5.65インチのワイドビューディスプレイには2.5Dガラスが採用され、割れにくくて頑丈な作りになっています。ダブルレンズカメラにはポートレートモードが付いており、ボケ感のある写真が撮れます。

▼ ソフトバンクの特徴や料金プラン・スマホ機種について詳しくは以下の記事で紹介しています。合わせて確認してみましょう。

人気SIMフリースマホ

SIMフリースマホは、SIMロックが掛かっていないスマートフォンです。

ドコモ・au・ソフトバンクのキャリアスマホはすべてSIMロックが掛かっており、他の携帯電話会社で使えないようになっていますが、SIMフリースマホは制約がありません。

ドコモ、au、ソフトバンク全てのキャリアで自由に使えるだけでなく、格安SIMや海外でも使用できます。キャリアスマホよりも機種の種類が豊富で、高性能ながら価格が安い機種が多いのもSIMフリースマホの特徴です。

100種類以上のスマホを独自評価・独自レビューした中から厳選して、おすすめのSIMフリースマホを紹介します。

機種名 価格 性能レベル
ZenFone 6 6GB RAM / 128GB ROM: 70,230円(税抜)
8GB RAM / 256GB ROM: 83,230円(税抜)
ハイエンド
AQUOS zero SH-M10 95,290円(税抜) ハイエンド
Google Pixel 3 95,000円〜 ハイエンド
OPPO Reno A 36,530円(税抜) ミドルレンジ
moto g7 plus 39,520円(税抜) ミドルレンジ
HUAWEI nova lite 3 21,730円(税抜) ミドルレンジ
BlackBerry KEY2 73,889円〜 ミドルレンジ
moto g6 plus 39,520円(税抜) ミドルレンジ
Google Pixel 3a 48,600円〜 ミドルレンジ
OPPO AX7 30,610円(税抜) ローエンド
moto g6 28,290円(税抜) ローエンド
ZenFone Live(L1) 17,350円(税抜) ローエンド

ZenFone 6

ZenFone 6

2019年8月23日にASUSより発売された電動駆動式フリップカメラ搭載のSIMフリースマホ「ZenFone 6」。

■端末スペック

機種名 ZenFone 6
発売日 2019年8月23日
本体価格 6GB RAM / 128GB ROM: 70,230円(税抜)
8GB RAM / 256GB ROM: 83,230円(税抜)
ディスプレイ 6.4インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 855
メモリ 6GB, 8GB
ストレージ メモリ6GB: 128GB
メモリ8GB: 256GB
カメラ フリップカメラ: 4800万画素+1300万画素
バッテリー 3400mAh
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: ZenFone 6のスペック

■編集部が推奨する「ZenFone 6」のおすすめポイント

  • デュアルレンズの電動駆動式フリップカメラを搭載
  • 画面占有率92%の6.4インチ大画面ディスプレイ
  • 高性能CPU・大容量メモリ搭載で、スマホゲームや動画が快適

ZenFone 6は4800万画素+1300万画素のデュアルレンズが内蔵された電動駆動式フリップカメラが搭載されています。フリップカメラは180度回転し、インカメラとして使用することも可能。ポートレートモードや夜景モードなどシーンに合わせた撮影が可能で、一眼レフに劣らない高解像度な写真が撮れます。

画面占有率の高いディスプレイは色再現性の高く、リアルな映像や写真が楽しめます。パフォーマンス力にも優れているため、高負荷なゲームや動画も快適です。

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AQUOS zero SH-M10

AQUOS zero SH-M10
約146gの超軽量化を実現したハイエンドモデルのスマホ「AQUOS zero」。

■端末スペック

機種名 AQUOS zero
発売日 2019年4月9日
カラー アドバンスドブラック
本体価格 95,290円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約73.0×154.0×8.8mm(突起部を除く)
重量 約146g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3130mAh
ディスプレイ 約6.2インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ: 約2260万画素
サブカメラ: 約800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IPX5/IPX8 / IP6X

参照:AQUOS zero スペック

■編集部が推奨する「AQUOS zero」のおすすめポイント

  • SHARP初の有機ELディスプレイ・3000mAh以上バッテリー搭載で超軽量
  • ハイエンドクラスの「Qualcomm Snapdragon 845」を搭載
  • 2260万画素の高性能カメラによって、夜景写真もノイズなくキレイ

6.2インチの大画面ディスプレイ、高性能CPU、高性能カメラ、大容量メモリなどすべてが高クオリティーでありながら、約146gの超軽量化を実現しています。

ディスプレイに採用された有機ELは、AQUOSシリーズ最高の高画質を可能にし、色彩豊かで高コントラストな映像が楽しめます。CPUには高速処理可能な「Snapdragon 845」を搭載しているので、高負荷ゲームや動画も快適。

軽いだけでなく、手に馴染みやすいデザインなので長時間の使用も疲れません。ヘビーユーザーにピッタリのスマホです。

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Google Pixel 3

暗い場所での写真がキレイに撮れるハイエンドモデルのAndroidスマホ「Google Pixel 3」。

■端末スペック

機種名 Google Pixel 3
発売日 2018年11月1日
カラー Clearly White、Just Black、Not Pink
本体価格 95,000円〜
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
76.7×158.0×7.9mm
重量 184g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 845
+ Pixel Visual Core
メモリ 4GB
ストレージ 64GB、128GB
バッテリー 4200mAh
ディスプレイ 5.5インチ 有機EL
カメラ アウトカメラ:1220万画素
インカメラ:800万画素+800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IP68

参照: Google Pixel 3のスペック

■編集部が推奨する「Google Pixel 3」のおすすめポイント

  • AI搭載の高性能カメラは暗い場所でも色鮮やかに撮れる
  • 重量148gで超軽量、使いやすい
  • GoogleのAIシステムが使い放題

Google Pixel 3の特徴は、夜景モードで美しく撮影ができるAI搭載カメラです。フラッシュを使わずに色鮮やかでノイズの少ない写真が撮れます。

またディスプレイは5.5インチの大きめのサイズですが、重量は148gと超軽量でスリムなボディデザインなので片手操作がしやすいのも魅力の一つ。

GoogleアシスタントやGoogleレンズ、ARステッカー(Playground)などのAI機能が使え、Google Photosはストレージ無制限に使えます。

OPPO Reno A

OPPO Reno A

2019年10月18日にOPPOから発売された3万円台で購入できる日常使いにピッタリのSIMフリースマホ「OPPO Reno A」。

■端末スペック

機種名 OPPO Reno A
発売日 2019年10月18日
本体価格 36,530円(税抜)
ディスプレイ 6.4インチ 有機EL
CPU Qualcomm Snapdragon 710
メモリ 6GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ: 約1600万画素+約200万画素
インカメラ: 約2500万画素
バッテリー 3600mAh
DSDS DSDV
おサイフケータイ
防水防塵 IPX7 / IP6X

参照: OPPO Reno Aのスペック

■編集部が推奨する「OPPO Reno A」のおすすめポイント

  • 防水防塵・FeliCa対応
  • 水滴型ノッチを採用した有機ELディスプレイ
  • 大容量メモリと高性能なCPU搭載

OPPO Reno AはOPPO初の日本オリジナルスマートフォンで、日本人特有のニーズに合わせて防水防塵性能やおサイフケータイを搭載しています。購入しやすい価格帯と節電、高度なセキュリティーで普段遣いにピッタリ。

ディスプレイには有機ELを採用し、高精細な映像や写真が楽しめるのもReno Aの大きな魅力。大容量メモリ・高性能CPUに加え、ゲームブースト機能が付いているので、スマホゲームも快適に楽しめます。

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moto g7 plus

moto g7 plus

2019年6月7日にMOTOROLAから発売された高性能カメラ搭載のSIMフリースマホ「moto g7 plus」。

■端末スペック

機種名 moto g7 plus
発売日 2019年6月7日
本体価格 39,520円(税抜)
ディスプレイ 6.24インチ
CPU Qualcomm Snapdragon 636
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+500万画素
インカメラ: 1200万画素
バッテリー 3000mAh
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: moto g7 plusのスペック

■編集部が推奨する「moto g7 plus」のおすすめポイント

  • 光学式手ぶれ補正付きデュアルカメラを搭載
  • Dolby Atmos対応で高音質なサウンドが楽しめる
  • トリプルスロット対応

moto g7 plusは高性能はデュアルカメラが搭載されたスマートフォンで、アウトカメラには光学式手ぶれ補正付き。誰でも簡単にブレのない写真が撮れます。SIMカード2枚とSDカードが同時に利用できるトリプルスロットに対応しており、スマホ2台持ちの人には使い勝手抜群です。

Dolby Atmos対応なので、映画館のようなサウンドがスマホで楽しめます。

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HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3
約6.21インチの大きい画面にしずく型ノッチでフルビューディスプレイを実現。動画視聴に最適なスマホのHUAWEI nova lite 3。

■端末スペック

機種名 HUAWEI nova lite 3
発売日 2019年2月1日
カラー オーロラブルー、コーラルレッド、ミッドナイトブラック
本体価格 21,730円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
約73.4×155.2×7.95mm
重量 約160g
SoC(CPU) HUAWEI Kirin 710
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 3400mAh
ディスプレイ 約6.21インチ
カメラ アウトカメラ: 約1300万画素+200万画素
インカメラ: 約1600万画素
DSDS対応 ◯(DSDV)
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: HUAWEI nova lite 3のスペック

■編集部が推奨する「HUAWEI nova lite 3」のおすすめポイント

  • HUAWEI Kirin 710、メモリ3GB、ストレージ32GBで2万円台の驚き価格
  • しずく型ノッチ採用のフルビューディスプレイ
  • 人工知能(AI)搭載のデュアルカメラ搭載

2万円台の価格なので、メモリやストレージは抑え気味のスペックですが、HUAWEI Kirin 710を搭載しているので日常使いは問題ないスペックです。ダブルレンズカメラで鮮明な写真撮影、一定品質の動画も撮影可能です。

2万円台で全てのスペックをバランス良く搭載して、スマホ本体の性能を引き出すCPUとカメラ性能に秀でている部分もおすすめポイントです。

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BlackBerry KEY2

BlackBerry KEY2
物理キーボード搭載の使い勝手抜群スマホ「BlackBerry KEY2」。

■端末スペック

機種名 BlackBerry KEY2
発売日 2018年9月7日
カラー 64GBモデル: シルバー
128GBモデル: ブラック
本体価格 64GBモデル: 73,889円〜
128GBモデル: 83,870円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
71.8×151.4×8.5mm
重量 160g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 660
メモリ 6GB
ストレージ 64GB、128GB
SIMカード 64GBモデル: nanoSIM ×2
128GBモデル: nanoSIM
バッテリー 3500mAh
ディスプレイ 4.5インチ
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+1200万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS DSDS
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: BlackBerry KEY2 スペック

■編集部が推奨する「BlackBerry KEY2」のおすすめポイント

  • サイズが21.6%大きくなり使いやすくなったQWERTYキーボードを搭載
  • BlackBerry史上初のデュアルカメラ
  • ストレージ64GBモデルはデュアルSIM仕様で、DSDSが利用できる

BlackBerry KEY2に搭載された物理QWERTYキーボードは、キーボードにタッチするとスクロールやカーソル移動ができる「Touch-Enabled キーボード」機能が追加され、操作しやすくなっています。ショートカット機能や指紋センサーも付いており、高性能な物理キーボードです。

BlackBerry KEY2は64GBと128GBの2モデルを用意しており、64GBならSIMカード2枚を同時待受できるDSDSに対応。アウトカメラはポートレート機能付きでキレイな写真が撮れます。

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moto g6 plus

moto g6 plus
2枚のSIMカードを使い分けられるDSDS対応のSIMフリースマホ「moto g6 plus」。ドコモ・au・ソフトバンクは当然のことながら、全ての格安SIMを利用できるので月々の携帯料金をお得に節約可能。

■端末スペック

機種名 moto g6 plus
発売日 2018年6月8日
カラー ディープインディゴ
本体価格 39,520円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
75.5×159.9×8.1mm(最薄部)
重量 165g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 630
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 3200mAh
ディスプレイ 5.9インチ
カメラ アウトカメラ: 1200万画素+500万画素
インカメラ: 1600万画素
DSDS対応
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: moto g6 plusのスペック

■編集部が推奨する「moto g6 plus」のおすすめポイント

  • アスペクト比18:9の5.9インチフルHDMax Visionディスプレイ搭載
  • Dolby Audioプリセットモード搭載で音楽や動画を高音質で体感できる
  • Qualcomm Snapdragon 630、メモリ4GBで40,000円台で購入できる価格以上の価値があるエントリースマホ

moto g6の上位互換機種として同時期に発売されたmoto g6 plus。moto g6よりもディスプレイサイズ、CPU性能、メモリ・ストレージ性能が20%程度パワーアップしています。アスペクト比18:9のフルHDMax Visionディスプレイ搭載。

コーニング社のゴリラガラス仕上げで背面に3Dガラスを搭載している、MOTOROLAならではのスタリッシュさを追求した本体デザインも見逃せないポイントです。

エントリークラスの価格帯ながら、MOTOROLA独自のチューニングで操作性とスピードも重視した推奨スマホです! スマツーストアをチェックしてください。

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Google Pixel 3a

Google Pixel 3よりも価格を抑えたミドルレンジモデルのスマホ「Google Pixel 3a」。

■端末スペック

機種名 Google Pixel 3a
発売日 2019年5月17日
カラー Just Black、Clearly White、Purple-ish
本体価格 48,600円〜
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
70.1×151.3×8.2mm
重量 147g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 670
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
SIMカード nanoSIM
バッテリー 3000mAh
ディスプレイ 5.6インチ
カメラ アウトカメラ: 1220万画素
インカメラ: 800万画素
DSDS ×
おサイフケータイ
防水防塵 IP68

参照: Google Pixel 3aのスペック

■編集部が推奨する「Google Pixel 3a」のおすすめポイント

  • 日常使いに丁度いいスペックが揃った価格重視のスマホ
  • ポートレート撮影や夜景撮影ができる高性能カメラ
  • イヤホンジャック搭載

Google Pixel 3aは、CPUやカメラ、防水防塵機能などいくつかのスペックをワンランク下げることで4万円台の低価格を実現しています。

アウトカメラ・インカメラ両方にポートレートモードが搭載され、背景がぼけたキレイな写真が撮れます。撮影後に背景のボケ具合が調整でき、自分好みにアレンジ可能。アウトカメラには光学式・電子式手ブレ補正機能付きのF値1.8カメラが内蔵され、暗い場所での撮影も簡単です。

有線イヤホン利用者には嬉しいイヤホンジャックが復活し、おサイフケータイや高速充電にも対応。価格重視の人にピッタリのスマホです。

OPPO AX7

OPPO AX7
大容量バッテリーと大画面ディスプレイを搭載したエントリーモデルの「OPPO AX7」。

■端末スペック

機種名 OPPO AX7
発売日 2018年12月14日
カラー ゴールド、ブルー
本体価格 30,610円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
75.4×155.9×8.1mm
重量 168g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 4GB
ストレージ 64
GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 4230mAh
ディスプレイ 6.2インチ
カメラ アウトカメラ: 1300万画素+200万画素
インカメラ: 1600万画素
DSDS DSDV
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×
対応回線 ドコモ・au・ソフトバンク

参照: OPPO AX7のスペック

■編集部が推奨する「OPPO AX7」のおすすめポイント

  • 4230mAh大容量バッテリー搭載
  • 水滴型ノッチ採用により大画面ディスプレイを実現
  • 1600万画素のインカメラが高性能

OPPO AX7はエントリーモデルでありながらミドルクラス以上のバッテリーとカメラが搭載されたコスパの良いSIMフリースマホです。

インカメラ部分だけを残した水滴型ノッチの採用により画面占有率88.4%を実現。6.2インチの大画面で文字や写真、映像が見やすいです。1600万画素のインカメラはHDRモードを搭載し、明所も暗所も高画質な写真が撮れます。

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moto g6

moto g6
MOTOROLA独自のスタイリッシュで他社スマホと一線を画する本体デザインと使い勝手の高さが特徴的な「moto g6」。

■端末スペック

機種名 moto g6
発売日 2018年6月8日
カラー ディープインディゴ
本体価格 28,290円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
72.3×153.8×8.3mm(最薄部)
重量 162.5g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 450
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 3000mAh
ディスプレイ 5.7インチ
カメラ アウトカメラ:1200万画素+500万画素
インカメラ:1600万画素
DSDS対応
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: moto g6のスペック

■編集部が推奨する「moto g6」のおすすめポイント

  • 5.7インチのMax Visionディスプレイ搭載
  • moto gファミリーのエントリークラスの人気スマホ
  • DSDS対応でSIMカードの使い分けができる

MOTOROLAブランドとして人気が高いgファミリーのmoto g6。編集部が推奨するポイントは、使い勝手が良いディスプレイサイズとSIMカードの使い分けができる点です。

平均的な画素数のデュアルカメラとモトローラオリジナルの画像編集カメラアプリで一歩上をいく写真撮影が可能です。傷つきにくいゴリラディスプレイを使用したディスプレイも魅力的です。

数分の充電で長時間スマホを使えるターボパワー充電器を活用してください!

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ZenFone Live (L1)

ZenFone Live (L1)
初めてスマホを使う子供やお年寄りにピッタリのスペックが搭載されたスマホ「ZenFone Live(L1)」。

機種名 ZenFone Live (L1)
発売日 2018年12月21日
カラー スペースブルー、 ローズピンク、 シマーゴールド、 ミッドナイトブラック
本体価格 15,672円(税抜)
サイズ
(幅×高さ×厚さ)
71.7×147.2×8.1mm
重量 約140g
SoC(CPU) Qualcomm Snapdragon 430
メモリ 2GB
ストレージ 32GB
SIMカード nanoSIM ×2
バッテリー 3000mAh
ディスプレイ 5.5インチ
カメラ アウトカメラ: 1300万画素
インカメラ: 500万画素
DSDS DSDS
おサイフケータイ ×
防水防塵 ×

参照: ZenFone Live(L1)のスペック

■編集部が推奨する「ZenFone Live(L1)」のおすすめポイント

  • 約140gと超軽量でコンパクトなボディサイズ
  • トリプルスロット搭載で、DSDSとSDカードが同時利用可能
  • 日常使いにピッタリのスペックが搭載されている

ZenFone Live(L1)は、最低限のスペックが搭載されたスマホ初心者向けのSIMフリースマホ。片手で操作できるコンパクトサイズで重量は約140gと軽いのも魅力の一つ。

顔認証やDSDSに対応しており、価格は1万円台とお得に買えます。

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自分に合ったスマホに買い替えよう

本記事では、おすすめAndroidスマホを紹介しましたが、気になる機種は見つかりましたか。

契約中の携帯電話会社やスマホの利用用途、予算などによってベストなスマホが異なるので、自分に合ったAndroidスマホを見つけてください。

新しいスマホに買い替えて、今の生活より便利なスマホ生活を始めましょう。

投稿者名: hinako スマホ